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紫式子日記

メインが耽美系アート・映画・絵画から、文房具・ライフハックに移行しています。だいぶ世俗化しました……。
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書上奈朋子の新作クル━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!

映画『イル・ベント・エ・レ・ローゼ 愛するということ』
 (原作:叶恭子『トリオリズム』)

叶恭子のベッドシーン? があるとかでちょっくら話題になっていますが


音楽担当が書上奈朋子とか(゚Д゚ )

監督を務めるエリーザ・ボロニーニをはじめ、制作に携わったのは、すべて女たち。女性ならではの視点と価値観に彩られた、究極の「女たちのための官能映画」なのだ。
深紅のバラの花びらのようなしっとりとした映像美を実現させたのは、イタリアの美しい自然と、そこに在る女たちの美しさ。自身のドレスをまとって撮影に臨んだ叶恭子のファッションも必見だ。ただし、刺激されるのは視覚だけではない。甘美な音楽を思わせるイタリア語と愛の吐息、書上奈朋子(かきあげなほこ)のシルキーボイスとセクシーなメロディーライン……。
匂い立つバラの芳香に包まれた、五感すべてを刺激する極上の愛の映画となった。


確かに書上奈朋子の歌はえろいし攻撃的だし内省的だし、合ってるかもしれませんね。



で、映画公開は5月なのですが、それに先駆けて4月15日
「Il vent e le rose 愛するということ」
オリジナル・サウンドトラック
が発売されるそうです。

20曲中8曲が以前の作品(orそのリミックス)ではあるが
逆に考えるんだ、「12曲も新作だ」と考えるんだ(´・ω・)w



Psalm 詩編
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BAROQUE/バロック
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なんか王道はずれてるのが好き。
テーマにまとまり無くてすみません。
残念ながらこれが私です。

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